月別アーカイブ: 7月 2013

思い出の写真NO-04

昭和55年8月の北海道は標津の近くのトドワラ、ナラワラだったかな。この後、標津ユースに泊まったはずです。それから屈斜路ユースに行き、それからバスで屈斜路・砂風呂(8月24日)~美幌峠~たしか遠軽だったかなあ?この夏か冷夏といわれた夏であったと思います。

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思い出の写真NO-03:沖縄旅行 西表島の鳩間島の学校にて

鳩間島の学校はこのように芝生の運動場です。たしか春休みでしたが、誰かが学校に野球道具を借りてきて来ました。ただボールだけ借りる事が出来ず、紙とタオルでボールを作りソフトトボールをした事を覚えています。ユースホステルで知り合ったみんなで楽しいひとときでした。

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思い出の写真NO-02:北海道旅行 札幌時計台

札幌 時計台にての記念撮影。 でも若いなあ~、それは30年以上前ですから。このあと狸小路でラーメンを食べたかなあ~。またその前には標津から、とどわら、ならわらに行った。まるで、ふきのとうの歌に出てくるような場所をめぐったようです。

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思い出の写真NO-01:北海道礼文島

確か昭和56年の8月だったと思います。大学生の友人4名と北海道旅行をしました。この写真は礼文島の北の端のほうばで西海岸を歩いて、これから礼文ユースに帰る為にバス停でバスを待っているところと思います。バス停でいっしょに居合わせてみんなと撮影しました。左の方には伊勢正三のような人もいますね? この写真を見て覚えがある方、懐かしいとか思われる方がおられたらコメント下さい。、

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海上自衛隊 展示訓練

2011.11/25:展示訓練にて 護衛艦いせに大阪天保山より家内と元上司夫妻ら5名で乗艦しました。新しい艦と言うことでしたが、まさに新品でした。AM10過ぎより一日たっぷりと体験が出来ました。艦内ではバンド演奏がありました。また、ヘリコプターを格納庫から出し入れするエレベーターに乗り放題でした。

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伏見界隈の風景 NO-3

伏見奉行所跡の発掘調査説明 2008.11/1 のおそらく日曜日だったと思いますが、人の列が工事現場に続いてました。なかがあるんや?と思いついて行くと、奉行所跡の工事現場にみんなが入り、その先には文化財調査の方が説明をしていました。なんとか少しだけ聞くことが出来ましたが、あまりはっきりとは覚えていませんが、現在の地上にある石垣は当時のものでなく、地盤より掘り下げた下に見えているのが当時の奉行所の石垣であると説明を受けました。とすると現在の地盤は当時に比べて1m以上高くなっているように思えました。

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伏見界隈の風景 NO-2

栄春寺:伏見城の石垣が残る。

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あつ~い 毎日

毎日、あつい日が続きます。少しバテぎみです。毎日ビールを飲むのが楽しみ、というか飲まないとやっていけないような毎日です。休肝日を週に2日と言われているがどうもそれの実現もなかなかです。ところで、7月末には建築家協会で『建築と子供たち』のイベントがあり、8月後半には町内会のお地蔵尊祭りがあり段取りに忙しくなってきます。その上8月後半PTA全国大会に山口まで行く予定です。いずれも仕事以外の事で忙しく、これでは本業がどうなるといった感じです。アベノミックスにて早く実態経済が回復し建設工事の発注が増える事を待っています。

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伏見界隈の気になる風景 No-1

旧京都市消防学校敷地内にあった輜重隊の衛兵舎。 営門のそばの衛兵舎には銃を持った兵士が見張りをしていた事と思います。撮影した時は掃除用具入れになっていました。いまは消防学校が解体される前に移築されたと思います。

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二世帯住宅の微妙な距離感

二世帯住宅の親世帯と子世帯との距離感についてですが、スペースで表現すると、中庭をはさんで配置するくらいがちょうどいいのでは?もちろん私の家は仲が良いのでと別に離さなくてもと思っておられる方はたくさんおられるとは思いますが、私は17年前に二世帯住宅に建て替えて同居してただいまも体験中ですが、昔のように大家族でろくにプライバシーの無い家では難しいと思います。同じ食卓を囲んでも、その後には親とはちがう子世帯の夫婦だけの会話が出来る空間が必要であったのではと反省しております。やはりお互いの暮らし方を守りながら週に1回程度食卓囲む程度がちょうど良い距離感のように思っています。 これが、ハード、ソフト両面での微妙な距離感であると感じています。

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